博多一幸舎(いっこうしゃ)

博多一幸舎の博多本場のとんこつラーメンは、職人が丹精込めてこだわりぬいたスープと究極の麺でご提供いたします。

お品書き



王道の味/油を控えながらもしっかりとコクのあるスープ

ラーメン

・一幸舎味玉ラーメン  ・味玉チャーシューメン

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

昔ながらの博多豚骨ラーメンの伝統は残しつつ、どこにもない、どこにも属さない、博多で一番旨いと言われるため、クリーミーさ、骨の味、甘みに徹底的にこだわり、豚骨のもつ可能性を追求した大将、吉村の渾身の博多豚骨ラーメン


餃子

サクっとジューシーな味わい/パリッとした焼き上がりが最高の逸品

餃子

・餃子(5ヶ) ・餃子(10ヶ)
※一部店舗によっては販売しておりません。

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

皮も具材も手作りにこだわり、皮はもちもちかつパリッと。具材はジューシーで食感にもこだわった、餃子専門店で修行した吉村のこだわりが詰まった博多一口餃子


チャーハン

パラパラでしっかりとした味付け/複数の味のハーモニーが口の中で広がる

チャーハン

・ミニチャーハン
※一部店舗によっては販売しておりません。

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

豚骨スープを加える事によって出来る、しっとりぱらぱらな吉村拘りのチャーハン。あとで入れるたまねぎの甘みと食感が後を引く。


赤ラーメン

ほどよく辛くコクのある味/濃厚スープと適度な辛さで食欲倍増

赤ラーメン

・味玉赤ラーメン

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

自家製海鮮油と豚骨をブレンド。 ピリ辛スープと麺がよく絡んだ博多でも珍しいピリ辛豚骨ラーメン

黒ラーメン

深みのある味/焦がしニンニク油でインパクトあるスープ

黒ラーメン

・味玉黒ラーメン

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

自家製マー油(焦がしニンニク油)で豚骨の持つ素材本来のコクと旨味を最大限に引き出したインパクトのあるラーメン


博多明太丼

タップリの老舗[ふくや]の明太子と合わせるのは一幸舎秘伝のタレ

博多明太丼

・博多明太丼

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

老舗「ふくや」の明太子をタップリと使用。一幸舎秘伝のタレが味の決め手です。

チャーマヨ丼

一幸舎特製チャーシューとマヨネーズのまろやかな丼

チャーマヨ丼

・チャーマヨ丼

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

一幸舎特製チャーシューを食べやすく刻み、マヨネーズを合わせたまろやかな味。




最後まで熱々! 有田焼の器メーカーとの協力で完成した全席IH完備の博多つけ麺!!

豚骨×魚介つけ麺

・博多元助

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

豚骨魚介つけ麺紹介文: 濃厚な豚骨スープの中で魚介がしっかりと主張するつけ汁に負けない自社製麺工場で作り上げた「極太麺」は、小麦本来の味ともっちり感を楽しめます。


あっさりまろやか

鶏×魚介つけ麺

・博多一幸舎大名本家

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

鶏魚介つけ麺紹介文:鶏がらからとった白湯スープ。あっさりとした味わいのスープに中太麺が絡み、こってりが苦手な女性も最後まで美味しくいただけます。具材は食感を楽しめる山クラゲやほろりと柔らかい鶏チャーシュー、白ネギ、青ネギ。


さっぱりとした味わい

醤油×魚介つけ麺

・慶史店

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

つけスープは2年仕込みの本醸造醤油を効かせた醤油魚介スープ。麺はツルモチの中太麺で、濃厚過ぎずさっぱりとした味わいです。


最高の〆の一品/つけ汁と卵が奏でるハーモニーが絶品

雑炊

・雑炊セット

全店提供 辛い 濃厚 あっさり
若年層向け 中高年向け 子ども向け 限定商品

つけ麺の〆にお勧めは自由に作れる「雑炊」で。
関東で始まったつけ麺の〆と言えば、残った汁に出汁を入れていただく「スープ割」や、白ご飯を入れて食べる「ご飯割り」が主流ですが、当店のIHヒーターシステムにより再度調理をする事が可能。つけ麺の〆には、お好きなお味の「雑炊セット」で最後の1滴までお楽しみください。


最後までアツアツ/当社オリジナルのつけ麺提供システム

IH器/IHヒーター

実用新案登録証 登録第3169185号 登録日 平成23年6月29日

つけめんは熱いつけ汁と冷たい麺の組み合わせで、食べ進むうちに温く(ぬるく)なってしまいます。
これを何とか最後までアツアツのままお客様に提供したいという思いから、有田焼メーカーと【IHヒーターの加熱に耐え、かつ側面を手で持てる器】を開発。
それを使用し、各席の埋設型IHヒーターで最後までアツアツのまま食べられるつけ麺提供システムを完成させました。