博多一幸舎(いっこうしゃ)

博多一幸舎の博多本場のとんこつラーメンは、職人が丹精込めてこだわりぬいたスープと究極の麺でご提供いたします。

会社概要


1 博多ラーメンを通じて、世界中の人と仲間になり、若者に夢と希望を与え社会貢献する企業である

まず、一幸舎のラーメンとは博多ラーメンが好きで博多の文化を知り、博多の歴史を知り、博多の心意気をもった職人達が作ったラーメンである。その職人達が作った本物の博多ラーメンを世界に広げたい。そして、昔ヤンチャだったこんな俺でも社長になれるんだ!世界に行けるんだ。という事を今の若者達に伝えたい。夢や希望を与えたい。そして、この若者達が世界に行き、同じ想いや技術を貧困な国の人達にも伝える。その人たちに博多ラーメンを通じ自立できる環境をつくること、それが社会貢献になると考えた。そして、同じ想いを持つ人間、同じ目的を持つ仲間は家族同然である。
一幸舎のラーメンを世界中に広げる事により一幸舎の輪が世界中に出来る。それが我々の願いである。

2 地元、博多の人から目標とされ尊敬される企業である

グローバル企業である前に、まず博多の人から尊敬される企業となる事。我々が成功し、若者に我々を目標にさせ、目標を達成させる。
世界に広める前に地元の人から目標とされて、世界に広げていくことが世界に尊敬される企業である。地元博多でも 海外進出されている会社はたくさんあるが、本当に尊敬されているだろうか?だからこそ我々は、一幸舎を応援したい、博多の誇りと思われる会社でなくてはならない。
そして、地元の人たちに仕事を教えたり教育したり、またその人たちが成長し、教育していく。そのサイクルを作ることが社会貢献に繋がると考えている。

3 200年継続できる企業を目指す

何故、200年かというと、自分の為ではなく、若者の目標となり道筋をつくるためである。
そのために、私のようなリーダーがいて大将のような日本一の職人がいて、皆のような強い組織を作る。常に進化をし続け、一幸舎の歴史を守りながらも歴史を創り続ける。そうすることにより、博多一 、世界一が実現するからである。
我々は地元博多で一番になり、博多の心意気を身につけ、思いをこめたラーメンを作る組織にならなくてはならない。故に基本は博多であるべきなのだ。

会社情報

会社名 株式会社ウインズジャパン
代表取締役社長 入沢 元
事業内容 飲食店業・サービス業
博多豚骨ラーメン専門店「博多一幸舎」経営
博多つけ麺「博多元助」経営
ホームページ 博多一幸舎オフィシャルホームページ http://ikkousha.com
設立 2007年6月27日
資本金 1,000万円
本部所在地 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2-13-25
TEL:092-433-4455
FAX:092-433-4467
店舗所在地 ○福岡
・博多区博多駅前 ・博多駅中央街 ・博多区中州
・中央区大名 ・中央区春吉 ・中央区薬院 ・中央区大手門
・博多区西月隈
○岡山
・岡山市北区(サンフェスタ岡山内)
○京都
・京都市下京区(京都駅ビル内)
○大阪
・大阪市北区(大阪駅エキマルシェ大阪内)
○東京
・世田谷区経堂 ・豊島区池袋
・立川(ららぽーと立川立飛内)
店舗(海外) ・インドネシア ・シンガポール ・香港 ・上海 ・中国 ・台湾
・オーストラリア ・アメリカ ・タイ 
海外33店舗展開中(2016年9月現在)
社屋外観

博多一幸舎 沿革

2004年3月 入沢元 吉村幸助 入沢功の3人で「世界に広がる本物の博多豚骨ラーメンを!」の想いを込めて福岡市中央区大名に博多一幸舎を開業
2005年 福岡市博多区のキャナルシティー・ラーメンスタジアムに出店。
1日に1000杯以上のラーメンが売れ口コミなどのその名が広がり始める
大名の1号店にもお客様が殺到し、もっと多くの人に食べて欲しいと 福岡市内及び近郊へ店舗展開を始める
2006年 福岡県外初出店となる、JR京都駅ビルの拉麺小路へ出店
2008年4月 博多に初のつけ麺専門店「博多元助」を開店
IHヒーターを全席に設置し、最後まで熱々で食べる事が出来、〆の雑炊まで楽しめる博多のつけ麺としてブームを起こす
このIHヒーターつけ麺は特許を取得
2011年6月 インドネシア(ジャカルタ)に初の海外出店。連日行列が出来るなど、地元のメディアにも多く取り上げられる。
2016年 その後も海外出店は続き、インドネシア、シンガポール、中国、香港、上海、台湾、オーストラリア、アメリカ(ロスアンゼルス)、タイに合計33店舗を
展開中。
現在も、ヨーロッパ、北米、南米、中東、アジアへ出店依頼が絶えない。
※2016年9月現

交通アクセス